Cuba Dupa ちょろっと見てきました。

ほんとにちょろっとだけど。

一応ウェリントン最大級のお祭りイベントではあるのです

キューバストリートを中心に丸二日かけて行われるお祭りで、近辺の道路は封鎖されてストリート上には露店が建ち並び、各所で様々なパフォーマンスが見られる、それこそ1日中楽しめるお祭り!!

…のハズなんですが、

自分は何だろう、ここんとこ祭り疲れしてる感があってなんかこう人が多い所にあまり長居する気力がありませんでした。(爆

3月だけで3回目の祭りだでの…

なのでこの日は結局友達と合流後に露店をざーっとみて回って、食べる物食べてすぐにカフェに行っちゃってました。

↑の記事はこの祭りに行った後の話だったりする。

そんなわけでほんとざっと見て回っただけではありますが、それでもいくつか写真は撮っていたので放出しておきます。

土曜にナイトマーケットやっている場所でも昼から露店が出ています。

ただ内容はまぁいつも通りで、特に目新しいものは無し。

あえて言うならちょっとだけ飾りつけされてる?(提灯とか)

なぜかパックマンがおる…

…の奥にコンサート会場。

この時はマオリっぽい音楽をやってました。

通常の露店だけでなく、キューバストリート上のお店の中にも外で何かしら売っている所が何軒かありました。

ここのレストランみたいにスタッフさんがいつもと違う格好をしていたりして、少しスペシャル感はあります。

…と言うかこれ、店員さんよりも奥にぶら下げられている肉のインパクトが…

クラシックカーが停まってたり。

車にしてもカーナンバーにしても、キューバっぽさを醸し出しております。(?)

この辺もかなり頑張ってキューバっぽさを醸し出しております。

 

などと適当な事言っていますが、自分はキューバは行ったことありません。

南国なイメージ。

いやー、これもキューバっぽい。

まぁさっきも言ったように実際キューバ行ったこと無いんだけど。

カラフルなイメージ。

この門もどことなくキューバーを感じる作りになっているんでしょう。

知らんけど。

EAT Street。

名前からしてきっと食べ物屋台がわっさーとある!!と思うじゃないですか。

実際はなんかこう…

何だコレ。

青空カウチポテトスペース?

だらりとできそうな場所はあれども、食べ物露店ほぼ無かったですよ。

残念 EAT Street… (TAT)

所々にプチステージも有ります。

パフォーマンスの質はピンキリっぽいです。

良くも悪くもかなり多くのパフォーマーが参加しているので、当たりはずれはまぁ有りますわな。

これまた濃いい物を売っとるのう…

何かの儀式に使えそう。

所々で生演奏しているところもあり、それに合わせてダンスする人達も。

皆さんとても楽しそうです。…ってか踊ってるのシニア世代ばっかだなこの写真。

NZのじーちゃんばーちゃんは基本的にアクティブと言うか元気な人が多い気ーしますね。

実際そういうNZのアクティブシニアが元となった映画もあったりして。

何歳になっても人生を積極的に楽しもうという姿勢は大いに見習いたい部分ですねえ。

樽の中からハンバーガーが出てきたような…。

ウェリントンのお祭りで出ている屋台では滅多に日本食を見かけないんですが、

今回は焼き鳥屋が!!

いやどういう事それ。

セクシー少年が焼いたの?

セクシー少年が焼かれたの?

セクシー少年がゴジラ的な何かに焼かれたの?

むしろそそのゴジラ的な奴がセクシー少年…か?!

そんなもやもやした気持ちを抱えながら、

写真が尽きたので唐突に終了。

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