続・バンコク旅行記 -フェリーでチャオプラヤ川を下る-

やばいぞー

どんどん旅行した時の記憶が薄れていくぞー

未だにマレーシア入れないぞー

そんなわけでちゃっちゃと写真放出していきます。

前回はカオサン通りをブラブラしてたわけですが

今回はそこから脱出して、川に流されに行きます。

カオサン通りからフェリー乗り場へ歩く

自分はバンコクではアソークと言う市街地に滞在していて、移動はほとんど鉄道を使っていました。

ただカオサン通りは鉄道駅からはちと遠かったんですよね。

⇑のように、Siamって駅で降りてワットポー&王宮(寄っただけ)を歩いて見て、そのままカオサン通りまで歩いて行きました。

そしてまた鉄道に乗る為には同じ道を30分かけて帰る…

ってのは正直怠かったので、帰りはチャオプラヤ川のフェリーを使う事にしました。

そしてカオサン通りからフェリー乗り場までは…まぁ特別何かがあるってわけでもないですが

ちょっとしたマーケット風な通りがあったり

エキゾチックなレストランがあったり

やっぱりTHE・東南アジアな雰囲気のお店があったり

なんだかゴタゴタしている通りがあったり…

何やかやそれっぽい景色(?)を見る事ができますね。

フェリー乗り場に到着

そして特にフェリー乗り場の写真は撮っていなかった、って言う。

何故に。

まぁワタクシ、色々抜けておりますので。

ただチケットの写真ならあったよ。

今回は黒線で囲まれてる、Saphanと言う所まで行きます。

ちなみに特に何も考えずにチケット購入したらばどうやら観光客用のちょっとお高い(60バーツ ⇒ 210円位)フェリーのチケットを買わされていたようで、一般の人も利用する通常の海上バスであればもっと安く(15バーツ位?)乗れるようです。

まぁお高い…つっても200円位なら全然ええべな。

ただローカル感を味わいたい方であれば通常バスのが良いんだとは思う。

ツーリストボートの方はご覧の通りと言うか、割と綺麗目です。

そして各駅に着くごとに英語でアナウンスが入ります。

ちなみに案内って言っても何かちょっと変わっていると言うか…

何か歌ってるみたいなんですけど。

ラップ調…?

ちょっと面白い。

ツーリストボートは速度はそこそこあるものの、揺れは少ないので船酔いしやすい自分でも特に問題は無かったですね。

一般ボートも乗ってみたかったような気がしないでも無いけど、あっちは明らかに揺れが大き目で且つ混み具合もかなりのものなので、ある意味ツーリスト用ので良かったかも…一回乗るだけなら快適な方がええべな。

後はまぁなんか適当に写真を放出。

何かえらく豪華そうなやつが居る…

一応ショッピングモールのようです。

逆になんか味のあるやつもおりましたけど。

そんな感じで

まぁ移動だけっちゃ移動だけなんですけど、謎の唄アナウンスだとか船からの景色だとかなかなかに楽しめました。

バンコクの話は後はこの後に行ったショッピングモールの事やら屋台の食い物の事ぐらいでやっとこ終わりそう…

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“続・バンコク旅行記 -フェリーでチャオプラヤ川を下る-” への2件の返信

  1. 風景写真で色々な雰囲気・デザインの建物が見られるのが興味深いですね。オリエンタルな雰囲気でもそれぞれ異なるのは、時代によるものなのかな?と思いました。こういうのを見ていると、タイの風景と分かって見ているので、タイの建物なんだなぁって思いますが、別の国って言われたら、そうなんだ、と思ってしまいそうです(^^ゞそう考えると東洋のことをよく知らない外国の人が、日本と中国と韓国の様式をごちゃまぜにしてしまうのも理解できますね。

    豪華そうなやつとショッピングモールは一緒ですか?それともゴールドっぽい船が豪快そうなやつで、その後ろに見える近代的な建物がショッピングモール?
    最初、写真が全部見えていないとき、下から3枚目の写真の右側のなにやら竜宮城っぽい建物が豪華なショッピングモール??って思ってしまいましたが…

    船での川下りや海上から風景を眺めるのって楽しいですよね〜(^^♪
    動画で髪を掻きむしっていた人が、なんか気になりますね(笑)

  2. あまり詳しく無い地域と言うのはなかなか細かい違いを見つけるのは難しいですからねえ。
    アジア系一緒くたにされる事がちょいちょいあるのはまぁしゃあないよな、とは自分も思っとります。

    船と建物はおそらくセットです。
    『ICONSIAM』と言うのがショッピングモールの名前なので、それが記載されている船…と言う事で専用船なんだと思われます。

    竜宮城は…
    実際、何の建物なのか謎です。(ぉ

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