プチ日本滞在の写真放出(伊香保温泉)

例の如くどうせ記憶が曖昧なので、旅行記って言うよりはもう最初から写真放出って言っておいた方が良いんでないかと思いまして。

まぁ写真見ているといくらか当時の事思い出せたりはするんですけどね。
いかんせん、ほぼ1年前の話…って言うのはさすがに期間が開きすぎ。

ただでさえ最近記憶力怪しいってーのに。

ともかく放出。

温泉街適当にぶらり

と言う訳で IKAHO です。

逆から読んだら、OH! アキ!!です。

と言う訳で久しぶり、あきさん。って誰や。知らんがな。

伊香保と言えばやっぱり階段を上ってなんぼなイメージ。

何か不思議な扉が…
っていうか何かよーわからんのが大量に祀られてるんですけど。

なんすかこの可愛いの。

かなり無理やり詰め込まれている子達も居ますけど。

…何か意味があるんだろうか、このアヒル群…。

(軽く調べてみたら、どうやら近くの射的屋さんで手に入る景品で、旅行者の人が記念に名前を書いて置いて行ったりしているようですね)

THE・伊香保な景色。

一番上まで行くと神社もあり鱒。

ただこの段数は、地味におっちゃん膝ブレイカーな気もする。

賽銭場。

自分、神社の風景とか見るのは好きなんだけども実は全くと言っていいほど神を信じていない人故、あんまりお参りとかはしなかったりして…。

おそらくうちの家系では最も信心深くない人間の1人。

かなりの現実主義者です。

どうしてこうなった…

自分にとっては 猫 > 神です。(ぇ

ここにも神がいらっしゃる。

神々しい…

なぜこうも動物たちは心を癒してくれるものなのか

ひたすらワシワシしたい。

あ、いやそこは遠慮しときます。

ワシワシって言うかワシの方が撲殺される。

続・散歩。

良い感じの橋ですね。

朱色ってのは緑に映える…

日が暮れてきました。

甘味処に惹かれる…けど時間的に閉まってた記憶。

よく見ると地面に十二支が描かれてたりします。

気づいたのが途中だったので全部は見つけてないですけど。

そして夜の伊香保。

中々趣のある景色…
ではあったものの、お店は何も開いてなくてあんまやる事は無いなあと言う印象。
街灯の数もそんなに多くは無いので、あんま夜ブラブラはせんほうが良いかもですね。

そしてこの後は宿に戻る。

…そして宿の写真を一枚も撮っていなかったことに今更ながら気づく。

あれー

何でや?部屋の写真位撮ってなかったんか??
…もしかしていつぞやのPC紛失事件で消えた?

うーむ、まぁ無いもんは仕方ない。

泊った場所はホテル松本楼と言う所。

自分が行ったときは確か何か安めのプランがあって…1泊1万と少しぐらいだったような気がする。(通常は1万5千前後)
温泉が広くて何種類かあって、夜と朝とがっつり満喫してきました。

あー…

温泉行きたい…

ちなみに宿の値段が少し安めだったのは、食事がホテル内では無くて松本楼の姉妹館?にある洋食店、ぴのんでの食事だったからです。

通常より安いって事はその分料理が微妙なのか、と言えばそんな事は全くなく

むしろとても美味しゅうございました。
まぁ本館から徒歩5分程度の距離とは言え、食事の時にわざわざ外出なきゃいけない煩わしさがある故の低料金…なんですかね、多分。

ただバス送迎もあるので自分的には何も煩わしさとか無かったですけど。

おすすめワイン3種頂いたり。

デザートも美味しかった記憶。

一応フレンチのコースだったので、もしかしてなんかこう…ボンジュールな格好してナイフとフォークを器用に使ってメルシーボークしないといけないのかなとか思っていたんですが、思っていたよりカジュアル系でした。

公式HPとか見てても『これめっちゃカップル向けの場所じゃね?こんな所でおっさん1人で黙々とフレンチ食べてるとか画的に凄い残念じゃね??』

と言う恐怖が少しあったんですが、杞憂でした。
なんなら箸も普通に用意されていましたからね。(まあ純フレンチと言う訳では無く、フレンチ『風』懐石と言う事みたいですが)

そんな感じで…
伊香保散歩写真放出でした。

やっぱ温泉ってのは良いですやね。癒される…
毎回一時帰国したら一回はどっかしら温泉行く自分。。

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